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Java 動作環境(JRE)の導入(インストール) Ver 1.4

前提

このページに記載している内容は 2005/08/05 に書かれたものです。
(2009/07/19に最新の情報で更新しました)
掲載している画面や方法が将来的に変更されている場合があります。
また、掲載しているインストール方法は Windows 2000、Windows XP の場合です。

(注意!)
2008年10月30日で1.4のバージョンはサービス終了となっています!

J2SE Java Runtime Environment (JRE) のダウンロード

以下の日本語ダウンロードサイトにアクセスします。
http://java.sun.com/j2se/1.4.2/ja/download.html

画面に以下の図の部分があると思います。
「J2SE JRE のダウンロード」リンクをクリックします。
図:ダウンロードサイト1


次の画面に以下の図の部分があると思います。
「Platform]は「Windows」、「Language」は「Mulit-language」を選択し、
「I agree to ...」の左のチェックボックスをチェック状態にした上で「Continue」ボタンをクリックします。
図:ダウンロードサイト2


次の画面に以下の図の部分があると思います。
「Windows Offline Installation」がフルインストーラ、
「Windows Installation, Multi-language」がインストール途中で必要ファイルを
ダウンロードするインストーラです。
「Windows Online Installation」はインストール途中に
インターネットに接続するのでセキュリティソフトが邪魔をする場合があります。
回線スピードに問題なければ「Windows Offline Installation」
のダウンロードをおすすめします。
「j2re-1_4_2_19-windows-i586-p.exe」のリンクをクリックするとダウンロードが始まります。
図:ダウンロードサイト3

J2SE Java Runtime Environment (JRE) のインストール

ダウンロードしたファイルを実行します。
基本的にインストール画面の指示に従っていけば特に問題なく
インストールできると思うので詳細は省略します。

確認

Windows のメニューより、「アクセサリ」→
「コマンド プロンプト」で「コマンドプロンプト」を表示させ、
java -version と入力してエンターキーを押します。
以下のような結果が表示されればインストール&設定は正常にされています。
図:確認

更新履歴

2009/07/19 情報を最新のものに更新
2007/12/01 Javaのコーナー細分化に伴い、URL の変更


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