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JNIサンプルの作成・実行に必要な環境
前置き
ここでは
Javaの
JNI(Java Native Interface)のサンプルを作成・実行するのに必要な環境を紹介します。
サンプル作成手順
JNI サンプルは以下の手順で作成します。
・呼び出し側の Java を作成
・Java をコンパイル
・ヘッダファイルを出力
・呼び出される側の C を作成
・C をコンパイル
・実行
作成・実行に必要な環境
Java のコンパイル・ヘッダファイルの出力には Java 開発環境(J2SE SDK または JDK) が必要です。
C のコンパイルには Borland C++ Compiler 5.5(フリー)を利用しています。
Borland C++ Compiler 5.5 のダウンロード
インストール・設定は自力で調べて下さい(^^;;
更新履歴
2007/12/01 Javaのコーナー細分化に伴い、URL の変更
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